2005年07月01日

女子バレー ワールドグランプリ ドミニカ戦@

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今日は女子バレーのドミニカ戦

日本はアウェーで戦っている分、
応援が乏しい( -。-) =3

今日は時間もあることなので、
簡単に解説を入れていこうと思う。


宝来の一枚ブロックでモノにした1セット目!!


最初は3点ほどビハインドをつけられたのに、
日本の攻撃は強かったexclamation


相手は身長がかなり高い!
それに加え、ジャンプサーブが怖すぎるどんっ(衝撃)


そして最後に1セット目は
セットポイントの奪い合いをしたが、
相手の攻撃を宝来が見事にシャットアウトグッド(上向き矢印)

1セット目の最後もブロックだったexclamation×2

私見では、この試合は相手の攻撃を
いかにブロックできるかが
この試合の鍵となるでしょう。


それと、相手のサーブレシーブを
どれほどうまく竹下につなげられるかではないだろうか?


日本の攻撃の凄みは、
攻撃までの速さと、攻撃の多彩性、
それにブロックアウト狙いのスパイクでしょう。


相手のブロックを利用しての攻撃は
相手にとっても相当嫌な攻撃だと言える。


2セット目でもブロックがかぎとなっている。
杉山に大友のブロックがすごく冴えている気がする。


しかし相手のサーブは2セット目になって
さらに凄みを増している。


サウスポーのあの人のサーブ、
ファールにはなったものの、すごく鋭角に入ってくる。
日本はこの試合、
サーブカットを崩さないようにする必要があるでしょう。


2セット目では一時は3点もの差を逆に付けたが、
1セット目とは立場が逆で、
すぐに相手に追いつかれてしまった。


2セット目の中盤にチャンスボールからの
高橋の時間差攻撃がブロックされてから
波を取られた感じになってしまっている。
大友の攻撃もブロックされてしまった。


そして再び日本が波を取ったのは、
かおる姫の打点の高い強力スパイクからだ。
ワンタッチを狙ってなのか
奥目狙いのスパイクが決まった。


続いて高橋がジャンプサーブを決めるexclamation
カッコいいぴかぴか(新しい)


そして再びかおる姫のこと菅山、
相手のコートの方まで飛んで行ったボールを
執念で追いかけていった。
ミスしても粘り強さで波をキープした感じだひらめき


サーブカットミスが目立つようになったが、
菅山はそんなミスもカバーするかのような
テクニックのある攻撃を見せる。


相手のサーブミスもあり、
2セット目はあっさり日本が奪取したexclamation


長くなっているので、
続きは次の記事でー(長音記号2)


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posted by H2 at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・話題事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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