2006年01月13日

過去話 vol.10

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来週の月曜日、
うちの大学に献血車が来るんだってあせあせ(飛び散る汗)

献血には苦い思い出が・・・
今日はそれのお話たらーっ(汗)

前にも書いているお話かな?
じゃあ、見ていない人のために、
そして、見ていた人にはさらに詳しく書きましょう!


時は大学1年生、
入学したての頃に献血車がきていましたバス

それまでに献血をしたことの無かった僕は
無性に献血がしたくなっちゃったんですよ( ^^)ノ0=|⊃―; ☆プスッ
(決してMじゃありません)

大学受験が終わった後くらいに、
地元で母親と買い物に行っている時にも
献血車がピオというところに来ていたので
母親と一緒に献血をしようとしたんですよ!

けど、受験シーズンが終わってから風邪をひいてしまい、
抗生物質を飲んでいたので、残念ながらその時は見送りにダッシュ(走り出すさま)

だからその時に感じた残念感からも、
「こりゃ献血をしなきゃならない!」
なんて、無駄に意気込んで(;´▽`A``

受付「男性の人には400mlお願いしています」
H2「ジャンジャン抜いちゃってください


ジャンジャンって・・・

先輩と一緒に行って
献血開始
太い針にちょっとビビルあせあせ(飛び散る汗)

200mlくらい抜いて
H2「なんだか余裕ですね」

340ml抜いたところで看護婦さんが
「なんだか顔色が悪いですね?
 ちょっとやめましょう」


H2「そうですか?僕はなんとも無いですけど」

針を抜かれる・・・


・・・・・・・・


H2さん、H2さん!!


気づいたら、
頬をたたかれながら名前を叫ばれていた・・・


どうやら、
気を失っていた

意識が戻ると、
囲まれていた


先輩は後ろで苦笑い・・・

(;´Д`)オエー

気持ち悪いし、立てないし、フラフラたらーっ(汗)

そして献血にいって
栄養剤を点滴・・・

しかも2本も!


献血に行ったのに・・・

さらに、
ジュースとお茶を大量にもらってしまったあせあせ(飛び散る汗)
歩けない僕は、そのまま医者と共にタクシーで帰宅(;´Д`)

献血に行ったのに・・・


意外と貧弱者でしたとさヽ(´Д`;)ノ


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世のために血を提供しようとして
栄養剤を点滴された僕( ̄Д ̄;)

さすがにもう献血にいけない(つД`)

いいわけですが、一人暮らしを始めたばかりで、
ろくにいいモノ食べていなかったんですよ…
3食抜きなんてことも・・・

そんな時に意気込んだ自分がおかしいねヽ(´Д`;)ノ

posted by H2 at 23:55| Comment(6) | TrackBack(0) | 過去話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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